春、みどり色のNEUTRAL KANAZAWA

NEUTRAL KANAZAWAジャングル化

こんにちは。

4月も半ば、ようやく暖かくなってきましたね。

春は芽吹きの季節。

植物たちも新芽を出し、花を咲かせ、元気に成長しております。

さて、暖かくなりグリーンがたくさん入荷しました。

家具屋のNEUTRAL KANAZAWA、ジャングル化しております。

珍しい塊根植物やサボテンなども。

家具とグリーンをお探しの方は、今、ぜひどうぞ。

 

 

ご希望のオーダー家具と合わせて、グリーンの提案まで…、トータルでコーディネートすることが可能です⭐︎

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店内入って手前にグリーン、奥に家具を配置しております。

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営業日のご案内

営業日のご案内

誠に勝手ながら、4/14(SAT)は、

NEUTRAL KANAZAWA店長、結婚式のためクローズとさせて頂きます。

ご理解ご協力のほど、よろしくお願い致します。

お問い合わせは

Tel/076-262-6220

Mail/info@neutral-furniture.jp まで

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写真:Akira Matsumoto

 

Exhibition「時を超える」DM写真撮影

こんにちは。

先日ブログにてお知らせしましたExhibition「時を超える」

「時を超える」展は、3人の女性作家さんによる展覧会で、

企画・実行は、自身も作家である生地  史子さん(NEUTRALに作品を常設しています)。

この展覧会のDM写真を、生地さんのお友達のカメラマン三山エリさんが撮影。

 

 

「時を超える」2018.4.25(WED)~5.6(SUN)

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光の方向や明るさをみて、いろんな角度から、

パシャパシャと軽快な音をたてて写真を撮っていきます。

さすがプロのカメラマンさん、判断が早いです。

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とても素敵なDM写真になりました。

 

女性作家さんの展覧会、DM写真も女性カメラマン、

素敵な展示会になりそうです⭐︎

ガラス

金子 朋恵(埼玉)

生地 史子(石川)

アクセサリー

UYUTO[土屋 宇由](埼玉)

撮影協力

三山エリ

 

 

4.25~5.6 Exhibition「時を超える」

こんにちは。

4月に入り、ようやく春らしい気候になってきましたね。

GWの予定はお決まりでしょうか?

4/25-5/6のGW期間に、NEUTRAL KANAZAWAにて女性作家さん三人の展示会を行います⭐︎

 

 

「時を超える」2018.4.25(WED)~5.6(SUN)

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長い時間をかけて形作られてきた自然物

長い年月受け継がれてきた技

長い時を超えて出会うものと人

 

私たちは日々そういうものと向き合っています。

 

単なるモノとの出会いだけでなく、その背景にある、

年月を超えた大きな世界との出会いになれば幸いです。

こころ豊かに、毎日が素敵な日々になりますように。

 

ガラス

金子 朋恵(埼玉)

 

生地 史子(石川)

 

アクセサリー

UYUTO[土屋 宇由](埼玉)

 

 

木の器の生地さんの作品は、NEUTRAL  KANAZAWAで常設販売しておりますが、展示会だけの新しい作品がありますのでお楽しみに!

ガラスの金子朋恵さんと、アクセサリーのUYUTOさんは、埼玉県で活動されていて、石川では初の展示会となります。この機会にぜひ、ご覧ください。

 

女性の繊細な感性から生まれる作品たち

春の暖かな風にのせて

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NEUTRAL KANAZAWA [Google map]

〒920-0961

石川県金沢市香林坊2-11-7 1F

TEL.076-262-6220

OPEN.11:00~19:00

 

使って幸せになれる家具

人生をともに過ごす

NEUTRALとご縁があった全ての方に、

笑顔になってほしい、あたたかな気持ちで毎日を過ごしてほしい。

弊社でデザイン・製作するからには、

必ず質の良いもの・価値あるものを提供したいと思っています。

私たちは家具を、「人生を共にすごすもの」と考えています。

人生の中で、家族のあり方やこどもの成長でライフスタイルは変化します。

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例えば、

子供が幼い頃は、LDにはローテーブルだけを置く。

ダイニングテーブルに使用する椅子の高さ調整が不要だし、その分LDを広くとれるので、

子供達は存分に動き回ることができます。

子供が成長して、生活スタイルが落ち着いてきたら、ローテーブルをダイニングテーブルに作り変えてて椅子を置く。

子供達が動き回るスペースよりも、落ち着ける場所を。

親世代の足腰の負担も気になってくる時期でもありますよね。

 

 

「良いデザイン」とは?

生活スタイルの変化に対応出来るということは、

何十年後もずっと使っていける家具であるということ。

長期間の使用に耐えられる丁寧なつくりと仕上げ、

無駄の無いシンプルな構造であれば、

バラして作り変えることができる。

シンプルなデザインであれば、

好みやインテリアが変わっても家具はスッとその場所に馴染む。

 

それは、質が良いということであるし、

使う人にとって価値のあるものだと思います。

そうあってこそ、「良いデザイン」と言えるのではないかと思います。

ただ見た目がかっこいい、ということではありません。

 

 

「これでいい」ではなく、「これでなくては」

幼い頃から本物の素材に触れる、慣れ親しんだ家具をずっと使い続けることは、

ひとつのものを長く大切に使う心を育てます。

それは大人になってからも同じ。

「これでいい」ではなく、「これでなくては」。

自分の目で選んだものを、大切に使い続ける…きっと感じたことがあるはずです。

壊れたら捨てる、飽きたら捨てる、

をやめると心や生活が豊かになるのが分かります。

 

お一人お一人のライフスタイルや環境にとって一番良い方法と、

長く使い続けることができるデザインとつくりをご提案させて頂きます。

 

 

50年後も100年後も愛でていける家具を、私たちはつくりたい。

みなさまの温かな未来のために。

Your one furniture として。

 

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how-to-order works online-store

 

 

TAKUMA POTTERYさんの工房へ行ってきました -いい器たくさん入荷してます-

TAKUMA POTTERYさんの工房

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NEUTRALでは、家具はもちろん、グリーンや作家さんの作品も販売しています。

先日、器の作家さんである宅間裕子さんの工房へ行かせて頂き、作家さんの製作現場を見せていただきながら、たくさん器を仕入れてきました⭐︎

 

工房に入ると宅間さんの器がテーブルいっぱいに並んでます。

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作品が生まれる場所

宅間さんの工房は、金沢市大野の元醤油蔵。

高い天井に立派な梁、

年月を経てきたものにしか出せないとても雰囲気のある心地よい空間。

ほぼ手を加えずに、壁や床も既存のままだそうです。すごい!

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訪れたのは2月。

古く、高い天井のため、とても寒い!

この過酷な寒さの中で作品を作っているんだな、と思うと、

作ることへのエネルギーとパワーを感じました。

心地よい空間だと感じたのは、作品から放たれているエネルギーなのかもしれないですね。

 

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釜に入るのを待っているたくさんの器たち。

 

 

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ここでいろんな器が生まれているんですね。

 

 

大皿やマグカップなど、たくさん入荷しました。

これまでは白い器をメインに扱っていましたが、

今回は、飴色や灰釉なども色々ありますよ。

枚数があるうちにお早めに…。

オンラインストアでも購入可能です⭐︎

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